毎月、一本ずつ。
撮って終わりにしない映像を。
動画制作のサブスクです。撮って、編集して、SNSで発信して、採用にも使う。ここまでを毎月ひとつずつ、あなたの隣で進めます。 撮影・編集・コンテンツ制作・土台作りを、撮って渡して終わりにせず伴走します。地域は問いません。青森・八戸から、東京や海外の現場まで。
まず、いちど話す。
誰のためのサブスクか。撮る人にも、発信する人にも。
自分でカメラを回している方へ。撮った素材が、なぜか集客につながらない。理由は、たいてい機材ではありません。言葉です。何を、誰に、どの順番で見せるか。そこを一緒に決めます。
発信や採用を人に任せたい会社へ。動画を作っても、社内で回らない。作る人と使う人が別だからです。撮影から発信まで同じ人が通せば、一本が採用動画でも集客でも働きます。
料金の考え方。単発の見積もりとは、お金の出方が違う。
月額の定額です。その都度見積もる映像制作とは、支払いのかたちが違います。毎月決まった額で、長く積んでいく形です。
金額の段は、任せる範囲で変わります。撮影だけ。編集まで。発信・採用まで。どこまで隣で持つかで決めます。具体の金額は、話しながら合わせます。
一年、通した例。写真からWebまで、同じ顔で。
青森・おいらせ町のゴルフショップ、ビートクラブ。写真・ロゴ・Web・システムまで、全部を同じ考えで通しました。半年ではなく一年、店の空気ごと形にした記録です。